2014 6月

 

「バーオーナーへのワンステップ」7月開催日が決定致しました。
カウンターの向こう側「日常では味わえない体験ができて、カクテル作りを学んで、華麗なフレアショーを見て体験して、バーオーナーへの道に繋がるかも」

 

そんな、盛りだくさんなプログラムです。

 

前回、ご参加のお客様より、嬉しい評価を頂きました。
友達に自慢できる体験を楽しみましょう。

 

開催日:7月15日(火)
場所:那覇市久茂地 BAR ハンモック

 

https://onestep-onestep.com/
トップページ→ワンステップ→バーオーナーへのワンステップ でご確認いただけます。

 

「体験サービスの日時を確認」から、お申込みが可能です。よろしくお願いします。

 

2014 6月

 

バイオリニストの奥村愛さんをはじめ、人気・実力ともにクラシック界を代表するアーティストが集い、子ども達が飽きることなく、かつ大人も満足できるような演奏を披露するクラシックコンサートです♪

 

0歳児から入場いただけます。親子で一緒に音楽を楽しんでみませんか?

 

開催日:2014年7月5日(日)
時間:午後1時開演(午後12時半開場)
場所:浦添市てだこホール大ホール
料金:一般(高校生以上)3000円、3歳~中学生1500円
※全席指定。当日は500円増。
お問い合わせ:琉球新報社事業局098(865)5200

 

2014 6月

 

「肌の乾燥がなかなか治らない」その原因は肺にあるかもしれません。
中医学は体の不調を部分や表面だけで判断するのではなく体全体の繋がりやバランスを考えます。
中医学の考えを元に不調や体質に合わせスーパーで手に入る食材を使った薬膳料理の案内と精油の選び方を学ぶスクールです。

 

開講日:7月15日~
場所:沖縄ガス・ウェルカルチャースクール

 

http://kota.ti-da.net

 

2014 6月

 

お湯でやわらかくなるカラフルな樹脂粘土で化石のレプリカを作ります。
バッチかペンダントのアクセサリーパーツも付けれるので、今年の夏は化石のレプリカでおしゃれにキメよう!
対象:5才から大人まで ※小3以下保護者同伴
受付:当日先着40人(各回10人)※9時から受付

 

開催日:【7・8・9月の毎週土曜日/所要時間30分】
1回目10時/2回目10時半/3回目11時/4回目11時半
場所:沖縄県立博物館・美術館1Fふれあい体験室前
参加費:150円

 

HP=http://www.museums.pref.okinawa.jp/museum/topics/detail.jsp?id=1217

 

 

 

2014 6月

ゴーディーズ

 

「店名は、僕の大好きな映画の主人公からとったんです」

 

アメリカ人も多く訪れる北谷のハンバーガーショップ“ゴーディーズ”のオーナー、小林瞬治さんは、少年のように目を輝かせる。

 

ピンときた人もいるだろう。そう、映画“スタンド・バイ・ミー”の主人公ゴーディが、店名の由来だ。“ゴーディの店”、“ゴーディのハンバーガー”。

 

店内は、その映画の時代を彷彿とさせるアメリカのアンティークに溢れている。

 

タイムスリップしたような空間で食べるハンバーガーは、まさに“肉肉しい”という表現がぴったり。牛肉そのものの、しっかりとした味わいだ。パテ以外に、パンやBBQソースやチーズも一緒に口に入るのだが、まずまず際立っているのが、肉の味。ぷっくりとまん丸で、噛めば肉汁じゅわ〜のハンバーグもいいけれど、ゴーディーズのパテはそれとは異なる。肉を噛んでいるぞという歯ごたえがしっかりあって力強い。脂もあまり感じない肉そのものの味を楽しめるハンバーガーだ。

 

ゴーディーズ

 

ゴーディーズ

 

おいしさのヒミツはその作り方にある。

 

「粗挽きなんですよ、すごく。普通の牛ミンチって2ミリくらいのちっちゃいのなんですけど、うちは9ミリ。通常ミンチって粘りが出るまで混ぜるじゃないですか。うちはほとんど混ぜないで、ポロポロ〜みたいな。だから成形するときは、ポロポロこぼれるくらいの感じ。つなぎは入れてないですね。味付けで炒めた玉ねぎを少し入れてるんですけど、卵とかパン粉は一切入れてないです。それを網で焼いて、余分な脂は落としてます」

 

オリジナルなのは、パテだけじゃない。パンも自家製だ。

 

「最初パン屋さんに注文して作ってもらうつもりでいたんですけど、作ってもらったものがイメージに合わなくて。もうちょっとこうしてくれと注文すると、値段が跳ね上がったり。じゃあ、自分たちで作ってみるかって話になって。そこで初めてパンの本買ってきて、自分達で作ったんです。そしたら、頼んで作ってもらったのより美味しくできて、じゃあ、これでいく?って(笑)」

 

パンは柔らかくてふんわり。ものすごくボリュームのあるハンバーガーだが、思いっきり口を開ければなんとか入るのは、パンの柔らかさのおかげ。柔らかいから肉にも難なく到達できて、そして肉の味をじゃましない、いい引き立て役だ。

 

パンだけでなく、手作りのBBQソースも、炭火で焼かれた香ばしい肉の味を引き立てていて、「すごく美味しいです!」と思わず小林さんにそう伝えると、「こんなのは普通です」とちょっと拍子抜けするような言葉が。

 

小林さんは、他店にはないオリジナルなものをと、炭火で網焼きにしたり、ひき肉の大きさやパテの配合や捏ね方を工夫したり、パンやBBQソースも自家製だったりと、こだわりを持って美味しさを追求している。

 

なのに「普通」って?

 

「 パテを炭火で焼いているのは、こだわりってほどのもんじゃないんです。キャンプが好きなんで焚き火してる感覚で仕事できたら楽しいかなって(笑)よくある鉄板でグリルするんじゃ面白くないじゃないですか。僕達が提供したいのは、アメリカの本物というか、向こうのリアルな食文化。和風なんとかバーガーとか、創作のハンバーガーはやらないんです。パフェじゃなくてサンデー、スムージーじゃなくてシェイクね。うちは朝ご飯で、パンケーキも出しているんですけど、いま流行りのフルーツや生クリームが乗ってるようなハワイアンパンケーキはやらないんです。ニューヨークとかで朝ご飯食べたら、出されるパンケーキってちょっと素っ気ないくらいの、普通のやつなんですよ」

 

ゴーディーズ

 

予想に反したのは“普通”発言だけではなかった。小林さんはこうも言う。

 

「実は僕、ハンバーガーにそんなにこだわりがあるわけじゃないんです。ハンバーガー屋やってると、ハンバーガーマニアみたいに思われるじゃないですか。全然全然。僕、ラーメン大好きだし(笑)」

 

え? ハンバーガー専門店なのにハンバーガーにこだわりがない?では、小林さんがお店で一番大切にしているものは、何なのだろう。

 

ゴーディーズ

 

ゴーディーズ

 

「本当にこだわってるのは、この雰囲気なんです。昔のアメリカの田舎にあるドライブインのイメージ。このイメージに合う食べ物がハンバーガーだったってだけで、イメージの方が先なんです。もちろん味も落とせないけど、ただ美味しいというだけじゃなくて、この雰囲気を楽しんでほしいんです。ここに置いてある雑貨見て、このランプ面白いなーとか、ここ日本なのにアメリカっぽいねーなんて思いながら、ハンバーガーを食べてくれたらいいなって」

 

一番大切にしてるのは、“アメリカの雰囲気や気分”。そのイメージは、店を始める何年も前から温め続けていた。

 

「あの椅子とか、お店オープンの3年前から買っちゃったり。あのランプはお店始める2年前に安く見つけて、ずっと新聞紙にくるまれてた。お店やろうって決めた時から、これ、将来店で使おうってグラス1個でも何でもお店につなげて買い込んじゃって。どんどん物が増えて、当時の1DKのちっちゃい家が倉庫みたいになっちゃったんです(笑)オープンしてからも、内装はしょっちゅう自分達で変えてますよ。もう趣味です、趣味」

 

そう言うほど、お店の空間や雰囲気作りに余年がない。その理由は、何を隠そう、小林さんは小さい頃から家族に「アメリカかぶれ」といわれるほど、アメリカに心惹かれているからなのだ。

 

ゴーディーズ

 

ゴーディーズ

 

「最初のきっかけは、父親に買ってもらった本なんです。僕がまだ小学校1年か2年の時、本屋に連れていってもらって、『何でも好きな本買っていいぞ』って言われて。普通はマンガとか買うんでしょうけど、僕はアメリカのカタログ。これがいいって言って。アメリカの模型とか家具とか車、バイクなんかが載ってる本。その本をそれからずっと愛読してました」

 

小さい頃から古いもの、アンティークが好きだった小林さん。それは大人になった今も全く変わらない。驚いたことに、小林さんは、中学生の頃に買ったものをまだ大切にとっている。それは、カウンター奥の棚の片隅に飾られて、インテリアの一部に収まっていた。まだ開けられていない、黄色いパッケージに入った小さなレーシングカーセットだ。

 

「普通だったら買ったら開けて遊ぶんでしょうけど、家に飾ろうと思ったから開けてないんです。遊ぶ用と飾る用、2つ買うお金もなかったですしね」

 

「それで、小学生の時に、“スタンド・バイ・ミー”の映画観て。僕の好きなものがいっぱい詰まっていて、ものすごく影響を受けました。大人になってから、バックパック背負ってアメリカの西海岸を放浪したんですけど、映画の舞台になったオレゴン州ももちろん見てきましたよ」

 

アメリカの話になると、途端に目を輝かせて饒舌になる。そして次から次へと楽しい話がポンポン出てくる。その様子は、”スタンド・バイ・ミー”で夢中に冒険を続ける4人の姿と重なる。

 

ゴーディーズ

 

ゴーディーズ

 

昔からある、古くて変わらないもの。この店にはそれが沢山ある。アメリカのスタンダードなハンバーガー。1950年代のアメリカ西海岸の風情。そしてオーナーの、子供の頃から持ち続けている思い…。

 

「お前、アメリカにかぶれやがって」と小林さんを小バカにしてた8歳年上のお兄さんは、当時特攻服にハチマキがお気に入りの生活(笑)。そのお兄さんは、小学生の小林さんに勝手に剃りこみを入れた。

 

その写真が、彼のスマートフォンに大切に収まっていた。

 

剃りこみが入った髪型で、ヤンキー座りをしている12歳の小林さん。大人ぶって背伸びをしているけれど、顔にはまだあどけなさが残る。その姿は、まるで秘密のツリーハウスでタバコをふかしていた、スクリーンの中の少年達だ。

 

大人になったゴーディが、12歳の頃の親友を今でも一番大事に思っているように、小林さんはその頃の自分や自身の思いを今でも大切に持ち続け、店に出ている。

 

文 田中えり

 

ゴーディーズ
GORDIE’S(ゴーディーズ)
中頭郡北谷町字砂辺100-530
098-926-0234
BREAKFAST 8:00~11:00(土・日のみ)
LUNCH・DINNER 11:00~21:30

 

2014 6月

 

今年5月~6月に応募の作品を、美術専門家による一次審査を実施し通過(入選)した作品の展示です。会場には投票箱を設け、ご来場者による投票で奨励賞3名を決定致します。

 

期間:2014年7月15日(火)~7月20日(日)
場所:ギャラリー・プルミエ

 

http://gallery-premier.com/
http://premier.ti-da.net/

 

2014 6月

 

なはのまちづくり、地域の活性化を目的として、「7月8日=なはの日」に那覇市歴史博物館・那覇市立壺屋焼物博物館・識名園・玉陵の無料開放を行います。

 

ぜひこの機会にご来場下さい!

 

開催日:2014年7月8日(火)
会場:那覇市立壺屋焼物博物館をはじめとした那覇市4施設
入場料:無料

 

http://www.edu.city.naha.okinawa.jp/tsuboya/

 

2014 6月

 

ワンステップ体験サービスからお知らせです。
「カフェオーナーへのワンステップ」7月開催日が決定致しました。
ご参加者様から高い評価をいただいている人気のメニューです。
お客様の声はこちらからhttps://onestep-onestep.com/?cat=45「将来の目標はカフェオーナー」そんな、あなたのメニューです。
皆様のご参加を心より、お待ちしております。
よろしくお願い致します。

 

開催日:7月22日(火)
場所:那覇市松尾 sweets café O‘CREPE 
(スイーツカフェ オークレープ)

 

詳しくはこちらから
https://onestep-onestep.com/
トップページ→ワンステップ→カフェオーナーへのワンステップ でご確認いただけます。
「体験サービスの日時を確認」から、お申込みが可能です。よろしくお願いします。

 

2014 6月

 

沖縄の自然の恵、太陽の光を沢山浴びて育った果物の色合いや海、大自然の風景をイメージしたコレクション。
やすらぎを感じる優しい風合いのリネンを使用した素材感は普段の生活の喧騒から離れ心の底からリラックス出来る瞬間をあなたの元へお届け致します。

 


リネンノースリーブトップス

 

 

 

 

 

 

 

 

リゾートシューズブランド「カルザノール」のレディースサンダル、メンズシューズもございます。

 

 

 

LEQUIO(レキオ)
宜野湾市喜友名2-28-23
TEL/FAX (098)893-5572
open 11:00~20:00
年中無休
駐車場有り 

 

HP:http://www.lequio-r.com
ブログ:http://lequiojapan.ti-da.net

 

2014 6月

写真 文  金城 由桂

                    

 

shoka

 

 

しかく

 

さんかく

 

ころ ころころ

 

 

shoka

 

 

ci.cafu (喜舎場智子さん)のつくるアクセサリーはスパイスのよう。

 

ただ普通の人間「わたし」をちょっと素敵な「わたし」にしてくれる。

 

真鍮のトレーにのったシルバーピアス。

 

フォルムは、少しいびつで柔らかい しかく。さんかく。

 

すーっと心に入ってくる。

 

今年、新しく生まれたもの。

 

最近Shoka: の店頭に仲間入りした。

 

 

 

着けてみると、さりげなくキラッと光る。

 

さりげなく光るのは、ピアス表面を叩いて仕上げる加工のせいか、作り手のセンスのせいか。

 

 

shoka

 

 

いつも身につけていても不思議と飽きが来ない。

 

ピアスを2個、3個と重ねて、チャームとしてつけてもかわいい。

 

 

shoka

 

 

アクセサリーをのせた真鍮のトレーは、昨年の冬に ci.cafu の展示会で出逢ったもの。
このトレーも ci.cafu が制作している。

 

 

月を思わせる表情 石を思わせる表情

 

見た事あるような、見た事ないような

 

まぶたがだんだん重くなる。まどろみの世界へ誘う入口

 

 

 

 

初めて「喜舎場智子」という名前に出逢ったのは、確か10年ほど前のことになる。

 

今では沖縄を代表するお菓子屋さんoHacorteの方が、たくさんの作り手さんたちと市を開いていた。

 

そこに集まる作り手の方達とお客さんとがとても近くて、お互いが楽しいんでいる様子が印象的だった。

 

そこにすくっと存在していた喜舎場智子作の銀のかんざしを今でもよく覚えている。

 

 

shoka

 

 

まるまる ながまる

 

ゆらゆら ゆらぎ

 

しずく したたる

 

 

shoka

 

 

トレーと似たリズムのある ブローチ。

 

きっとこの絶妙なラインの”まる”に、私は心を奪われているのだな。

 

線は細くても、しっかり存在感のある絶妙なライン。

 

 

shoka

 

 

シンプルなブローチにチャームをつけると、上品で優美。

 

 

shoka

 

 

チャームは真鍮とシルバーで出来ていて、表面は加工されていて表情がある。

 

 

shoka

 

 

 

shoka

 

 

さきほどのさんかくピアスも、カットソー素材やニットなど、生地の目がゆるめのものにつける事ができる。

 

ピアスがブローチとして使えるのも、楽しみがまたひとつ増えて嬉しい。

 

 

shoka

 

 

ひとつひとつ、作り出していく。産みおとしていく。

 

喜舎場智子さんはこれからも、自分の心に正直な作品を作っていってくれるのだと思う。

 

そして新作が出る度に、私はやっぱりまんまと心を奪われてしまうだろう。

 

 

 

 

Shoka:のホームページの記事の中でも喜舎場智子さんの事を紹介していますので、是非覗いてみて下さい。
Shoka: HP内の喜舎場智子さんの記事

 

 

 

 

shoka

写真  田原 あゆみ

                     

 

そして今日
今年の2月から産休に入ったShoka: のスタッフ・むっちゃんこと睦美さんより「無事生まれたよ」とのハッピーニュースが。

 

新しい命の誕生の知らせは、心をほくほくさせる。

 

 

私にも伝染して、新しい気持ちで、梅雨明けが迎えられそうです。
お洋服も次々とアップしていますので、良かったら覗いてみて下さいね。

 

くらしを楽しむものとこと Shoka:

 

 

 

 

 

shoka

 

暮らしを楽しむものとこと

 

Shoka:
http://shoka-wind.com

 

12:30~19:00
沖縄市比屋根6-13-6
098-932-0791

 

2014 6月

 

自由研究テーマは「ペット」7月開催日程を追加致しました。

 

ご要望の多かった、日頃のペットのケア、特に爪切りの仕方等を中心としたプログラムの内容に変更致しました。
もちろん、家庭犬とご一緒の参加もOKです。

 

くわしくはこちらから
http://onestep-onestep.com/?page_id=2045
「体験サービスの日時を確認」からお申込みも可能です。
よろしくお願い致します。

 

開催日:7月19日(土曜日)
場所: 犬の保育園ファーストピンズ

 

詳しくはこちらから
https://onestep-onestep.com/
トップページ⇒自由研究⇒テーマは「ペット」で、ご確認ください。
「体験サービスの日時を確認」にて、ご予約も可能です。皆様のご参加を心より、お待ちしております。よろしくお願い致します。

 

2014 6月

 

沖縄は米軍基地と音楽の街コザの最深スポット『OTOBOLA』にて毎月第4土曜レギュラーParty「UREI」
今月は6/28です!
高音質ミキサーUREIから音楽を提供するレジデントDJ陣はもちろん最高!
「Vegan Junk Experience」のライブクッキングに「Chillminatea」の一杯入魂コーヒー!
「Electric Haze」の水タバコCHILLスペース♨
*今回からなんと”フリーシーシャ”始まります。約15分のシーシャ体験付!!
そして「七不思」による光とデコ!
と、皆さんの第六感までをも刺激する激しい内容で毎月開催しております!
フォトグラファーHitomiちゃんに写真とられたい方はばっちりお洒落してきてクダサイ!

 

『UREI』
6/28 (sat) @ OTOBOLA – KOZA

 

魔法の音楽で五感と心とカラダをあるべき姿に。
-Tune In To Your True Self With The Magical Sound-
UREI – 4th Saturday Every Month

 

start:22:00
charge:¥1000/1d

 

△▼△Resident DJs▽▲▽
SINKICHI / A-TA/ ALAKI/ SYN
△▼△VJ▽▲▽
七不思 Nanafushi
△▼△Photography▽▲▽
Hitomi
△▼△SHOP▽▲▽
Chillminatea:
地球のコーヒーはとても素晴らしいです。宇宙旅行の休憩がてら、あなたも一杯どうですか?
~The Earth’s coffees are truly amazing! Fancy a cup while taking a break from your space travel? ~

 

Electric Haze:
Mobile Hookah Shop as Temporary Autonomous Zone 移動式水タバコ屋さんです。
魔法空間展開中。
http://electricstarryhaze.tumblr.com/
~A Mobile Hookah Shop as a Temporary Autonomous Zone: Come and See the Magick in Action!~

 

Vegan Junk Experience:
植物の持つナチュラルな刺激を官能的に表現することを追求。
血管内を穏やかに糖が駆け巡る、ナチュラルシュガーハイをお楽しみください。
http://ameblo.jp/vegancasbahkoza6/
~Seeking a sensual way to express the natural stimuli of plants. Enjoy a natural sugar high coming from the sweetness that calmly runs through your veins.~

 

日程:6/28 (sat) 7/26(sat) 8/23(sat) 9/27(sat)
場所:OTOBOLA – KOZA
https://www.facebook.com/pages/UREI/318142198339616?ref_type=bookmark

 

2014 6月

 

今年で6回目となる山田義力(陶)と金城宏次(染)の二人展を開催いたします。
(陶)食卓に新しい彩りを添える日常使いの器を新色も加わえて展示します。
(染)彩り豊かで心地よい古典紋様やアート的な要素を兼ね備えた紅型の作品を展示します。

 

期間:201年7月8日(火)〜14日(月)
時間:10:00-20:30(最終日は17:00まで)
場所:リウボウ7階美術サロン
098-867-1291
http://ryubo.jp
那覇市久茂地1-1-1

 

http://tsuchibito.ti-da.net/  (山田義力ブログ)