2014 7月

 

タイ古式マッサージ集団 『ゆるゆる』が毎月行うイベント。
8月は、お子さんがいるお母さん向けのイベント。
日頃は、個人で活動してるタイマッサージを愛するメンバーが月に一度のユニット集団です。

 

開催日:8月27日 水曜日
時間: 11:30カラ15:30
場所:沖縄県男女参画センターてぃるる 和室

 

ゆるゆるブログ
http://taikoshikiclub.ti-da.net

 

2014 7月

 

今回の体験店舗は、『菓子工房こはるびより』です。
その場にいるだけでも楽しくなるお店で、オリジナルアイシングクッキー作りにチャレンジ。
スイーツが好きな方 、お菓子を作ることに興味のある方、パティシエの仕事に憧れている方、子供たちのおやつ作りの参考にしたい方などが、気軽にご参加頂ける体験メニューです。
夢中になれる時間は、楽しい時間です。

 

開催日:8月25日(月)
場所:南城市玉城  「菓子工房こはるびより」

 

詳しくはこちらから
https://onestep-onestep.com/
トップページ→自由研究→自由研究テーマは「スイーツ」 でご確認いただけます。

 

「体験サービスの日時を確認」から、お申込みが可能です。よろしくお願いします。

 

2014 7月


島みかんのショコラクグロフ ¥756-

 

新発売のガトーショコラ風クグロフ。
タンカン、カーブチー、クニブなど、沖縄特産の柑橘類から作ったピールを練り込み、ガトーショコラ風に仕上げた、香り高く、濃厚な味わいの焼菓子です。

 

 

CAFE UNIZON(カフェユニゾン)
〒901-2201
沖縄県宜野湾市新城2-39-8 MIX life-style 2F

 

http://www.cafe-unizon.jp/index.html

 

2014 7月


Aランチ ¥1,200+tax

 

チキン料理、日替りの野菜たっぷりスープ、
日替りのおかず5種、サラダ、玄米

 

 


dランチ ¥1,300+tax

 

具だくさん沖縄みそ汁、ラフテー、
沖縄伝統おかず4種、玄米、月桃豆腐

 

 

 

 

CAFE UNIZON(カフェユニゾン)
〒901-2201
沖縄県宜野湾市新城2-39-8 MIX life-style 2F

 

http://www.cafe-unizon.jp/index.html

 

2014 7月

 

「ちんすこうってこうやって作るんだ」
買って帰るだけじゃない、自分で作って食べて知る、沖縄の伝統菓子ちんすこう作り体験。

 

沖縄的スローフードをコンセプトに沖縄料理教室を主宰する「よんなーフード」が那覇市公設市場近くに、「食の体験工房」をオープン。
ご夫婦、親子、お友達と、沖縄の伝統菓子ちんすこう作りにチャレンジしてみませんか?

 

簡単なデモストレーションの後、①材料を捏ねて、②好きな形に成形して、オーブンへ。③よんなーフードオリジナルパッケージを組み立てて、焼きたてちんすこうを詰めたら、できあがり!

 

 

所要時間 40分〜60分
料金   1パッケージ ¥1,500

 

☆沖縄暮らし体験クイックコース
「今日のお昼は、自分で打った沖縄そばにしよう!」
公設市場案内とお買い物→沖縄そばの麺打ち、ちんうすこう作り→試食タイムの大満足コースもあります。
☆よんなーフードオリジナル商品の取り揃えております。

 

 

☆詳しくはこちら
http://www.yonnerfood.jp/taikenkoubou/taikengaiyou.html

 

よんなーフード食の体験工房
那覇市壷屋1-7-5 民衆ビル1階(アーケード内ですので、雨天でも安心です)
電話 098-867-3639
営業時間 10:00~18:00
close 水
mail info@yonnnerfood.jp

 

 

2014 7月

 

今年も旧盆あめいろオードブルご予約承り中です。
1台5000円(5人前)
※お献立は食材
予約受付
竹カゴ容器7月末日迄受付
プラスチック円形容器8月7日迄受付

 

8月10日(日)ウークイ16時頃受け渡し
場所:あめいろ食堂

 

http://ameiro.ti-da.net

 

2014 7月

 

全4回の講座で写真撮影の基本を学んでいただく講座です。有名週刊誌で活躍のプロのカメラマンが丁寧に、解りやすく教えます。
編集者や営業の方、お店のブログやFacebookの写真をグレードアップさせたい方など、
仕事に使える技術を身に付けたい方にお勧めです。1回ずつのご参加も可能ですが、通してのご参加をお勧めいたします。

 

日程:水曜夜コース 8月6日・13日・20日・27日 全日程水曜日/19:30〜21:00
土曜昼コース 8月2日・9日・16日・23日 全日程土曜日/14時〜15:30
場所:Community & Coworking Cafe coil(那覇市楚辺1-3-21)   
講師:ブラボー大木
料金:各2500円(ドリンク付き)
申込:電話申込 ☎098-851-4977(Cafe coil)

 

[プログラム詳細]
①いい写真とは何かを知ろう
●いい写真と悪い写真はどう違うの?
いい写真が必ず備えている4大要素
●いい写真とは?
世界最高峰の写真家チーム、ナショナルジオグラフィックマグナムの写真集を見てみよう
●いい写真を撮るには?
シャッターを押す前に大切な3つの事
●デジタルカメラの仕組み
センサー、絞りを目で確かめてみよう 

 

②光をコントロールしよう
●オートまかせからさようなら。
意外と簡単な露出操作法
絞り、シャッタースピード、ISO感度の役目を知ろう
●ボケはどうやって作る?
今流行の撮り方を覚えよう
●話している人を撮る時のシャッタースピードは?
手ブレ、被写体ブレとはさようなら
●便利だけど怖いISO感度の変更
『使える』ISO感度を覚えよう 

 

③構図を学ぼう カメラを触ってみよう
●ズームレンズの使い方
焦点距離の意味を知ると写真が変わる!
●被写体までの距離
貴方の被写体までの距離は間違っています
●構図の秘密
ほとんどの写真を支配する構図鉄の掟
●図形化
何でちゃんと描けるのにちゃんと撮れないの?
●カメラの取り扱い方
レンズの清掃法。レンズ交換の注意点、他 

 

④写真を撮ってみよう
●雑誌の取材を想定してコイルを撮影
外観、店内、人物…
習った基本を生かして実際に撮ってみよう
●講師による写真の講評
事撮りでも役に立つ!
●ソフトを使って画像の修整
プロの修整法を見てみよう

 

2014 7月

 

自分でつくった電気って、なんだか誇らしくて、心地よくて、大事に思える!
これって、自分で釣った魚が美味しいのと似ている感覚かもしれません。

 

ふだん何気なく使っている電気やエネルギーが、どんなふうに成り立っているのかを知ることや、発電装置を手づくりすることは、「どうして?」でいっぱいの子どもはもちろん、「どうして?」を忘れてしまった大人にとっても脳にピリリと刺激をもらえる体験です。

 

さらには、手づくりした発電装置を日々の暮らしに取り入れてみると、またまた新しい発見が!

 

そんなめくるめくアハ体験をみなさんと共有したくて、ミニソーラー発電システムの手づくりワークショップを企画しました。

 

この「自分でつくった電気を暮らしに取り入れる」という試み。
実は、東日本大震災と原発事故をきっかけに、日本じゅうで拡がっているムーブメントなのです。
手づくりは楽しい!知ることは楽しい!みんなで集まるって楽しい!
そんな笑顔の輪に、参加してみませんか?

 

実際、どれだけ使えるの?という疑問が頭をもたげた方は、すでに自作しておうちで使ってみたママさんが書いたこちらの記事を読んでみてください!
「電気を自給自足してみた!ミニ太陽光発電システムから始める小さな暮らし」
http://greenz.jp/2013/08/31/energy_wataden/

 

ほかにも、greenz.jpというWEBマガジンにいろいろな記事があります。
http://greenz.jp/partner/wataden/

 

東京には、電気代ゼロで暮らし女子がいるとか・・・電気を使わない冷蔵庫っていった!?
http://greenz.jp/2014/02/11/wataden_fujii/

 

そんなわけで、手づくりした後には、電気を楽しむ新生活が待っています!
見学のみの参加も大歓迎ですが、きっと、「やっぱりつくればよかった」ってなりますよ〜☆
※主催者の実体験に基づく予測です◎

 

このイベントをきっかけに、DIY仲間、電気自立仲間、ベランダ発電仲間が増えることを楽しみにしてます!

 

☀ミニソーラー発電キットの工作を、みんなでワイワイ楽しむイベントです。
☀作ったセットは持ち帰り、ノートパソコンや携帯の充電、夜間の照明に使えます。
☀送電線から独立しているので、停電時も晴れていれば非常用電源として活躍します。

 

開催日:2014年8月24日(日)
時間:13時~16時 12時30分開場
定員:先着順、限定30名 
(ミニソーラー発電キット組み立て希望者は10名(最小催行人数4名)、
見学・お手伝いの参加者は20名)
参加費:1,000円(1ドリンク付き)
※2杯目からはキャッシュオンでご注文いただけます。
ミニソーラー発電キットをつくって持ち帰りたい方は、
キット代金 29,800円(税込)を、Peatix課金ページよりお支払いください。
キットをご購入の方は参加費を割引させていただきます。   
参加方法:下記リンク先から、チケットをご購入ください。
http://peatix.com/event/45709
申し込み期限:一般参加者:8/23(土)23:59
ミニ太陽光発電システム組み立て希望者:8/10(日)23:59 ※
※機材手配の関係で早めに締め切らせていただきます。
持ち物:筆記用具 ※工具などは準備します。
会場:OKINAWA POWER STATION amp
(那覇市東町7-1東町郵便局向かい)駐車場 6台
※満車の場合は、近隣のコインパーキングをご利用ください。

 

キットに含まれるもの
☀ソーラーパネル(20W)
☀ディープサイクルバッテリー(12V14Ah)
☀チャージコントローラー(160W)
☀3Wayインバーター(120W)
☀シガーソケット(80W)
☀接続ケーブル一式

 

講師 オーガニックいとまんchu 杉田和隆さん(通称すぎちゃん)
糸満市にある長谷寺では、和室一部屋の電気を太陽光発電パネルと蓄電池を使って独立させ、石油に頼らず停電にも強いシステムを構築する試みに地元の市民グループ主体で取り組んでいます。杉田和隆さん(通称すぎちゃん)は、このプロジェクトを推進するコアメンバーのひとりです。

 

オキナワヂカラ電力
このイベントは、「オキナワヂカラ電力」として、全国で拡がるミニソーラー手づくりワークショップのムーブメント・ネットワーク「わたしたち電力」に参加します。「わたしたち電力」は、経済産業省が主導するグリーンパワープロジェクトのひとつ。参加することで全国のソーラー発電仲間とつながることができます。
わたしたち電力 WEBサイトはこちら→http://wataden.org/

 

オキナワヂカラプロジェクトについて
オキナワヂカラプロジェクトは、「エネルギーからはじまるコミュニティデザイン」をテーマに沖縄の「自然」と「人」のエネルギー -オキナワヂカラ- を見つけ出し、つなぎあわせ、最大化するプロジェクト。フリーマガジン「アンプマガジン」やギャラリーカフェ「OKINAWA POWER STATION amp」を通して、”今ここにある沖縄らしさ”の発掘・発信に取り組んでいます。
オキナワヂカラプロジェクト WEBサイトはこちら→http://okinawajikara.com/

 

オキナワヂカラプロジェクト http://okinawajikara.com/
わたしたち電力 http://wataden.org/
エネオンアライアンス株式会社 http://eneon.co.jp

 

2014 7月


レイ・ブラッドベリ著 新潮社 ¥705(税別)/OMAR BOOKS 

 

夏真っ盛り。暑さにぼーっとしがちな頭には、理屈っぽい話よりも、始まりも結末もないような現実離れした物語がおあつらえ向き。幻想怪奇ものや、ファンタジー、SFといろいろある中で、今回はレイ・ブラッドベリの短編集をご紹介。

 

名立たる映画監督たちに影響を与えた『華氏451度』(フランスのトリュフォーによっても映画化されている)や代表作『火星年代記』などたくさんの作品を生み出し、そのほとんどが邦訳されている日本でも人気の高いブラッドベリ。

 

個人的にはブラッドベリ、と聞くと”夏休み”を思い出させる作家。よく図書館の棚で、彼の名前の場所に並ぶ作品のタイトルを眺めては、『たんぽぽのお酒』『瞬き(まばたき)よりも速く』『ウは宇宙船のウ』などタイトルのセンスがいいなあ、なんて生意気にも思っていた一度聞いたら忘れない響きがある。

 

彼の作風の一つにノスタルジー、というのがあるのも夏に読みたくなる理由の一つ。この『二人がここにいる不思議』でも表題作や「生涯に一度の夜」、「最後のサーカス」や「さよなら、ラファイエット」などその風味を味わえる。これらの作品には”失われた時間”への憧憬と切なさがほどよくブレンドされていて、読む人にとって、それぞれの大切な時間を思い起こさせる魔法のような力が働く。そう、「再会」というのもキーワードのひとつ。中には一見、設定が奇抜なものもあるけれど、そこに流れる会話や空気、立ち現れる場所のようなものは、どこか懐かしい。いつか自身が経験したことのあるような。

 

限られた時間、というものが、著者の想像力によって短編という小さな箱にさりげなく収められていく。夏の宵の空に輝く星のように、きらっとした輝きが読む人の心の中に訪れては消える。その余韻を味わってほしい。

 

この『二人がここにいる不思議』に収められているのは23編。読む人によって、これは、と思う作品はきっと違ってくる。全部が全部、好みに合うとは限らないけれど、これは好きだなと思う一編があればいいかな、というぐらいで読んでみるのもいいのでは。気軽に読んでほしい一冊です。

 

OMAR BOOKS 川端明美

 


OMAR BOOKS(オマーブックス)
北中城村島袋309 1F tel.098-933-2585
open:14:00~20:00/close:月
駐車場有り
blog:http://omar.exblog.jp

 

 

2014 7月

 

千年の歴史を持つ伝統屏風。手漉き和紙に描かれたやんばるのいきものたち。水墨画展。水彩によるスケッチもあわせて展示販売。収益の一部はやんばるの自然保全に取り組む団体に寄付されます。

 

期間:2014年8月19(火)~8月25日(月)
時間:10:00~20:30(最終日は17:00まで)
場所:デパート リウボウ7F 美術サロン

 

http://kikutaichiro.com/